コロナ対策「奄美大島警戒レベル策定」

go toキャンペーンで地方へ東京・関西・沖縄・本土の無感染者が航空機、新幹線で押し寄せるかもしれない、夏休み前に警戒レベルが発表された。今や「警戒レベル3」である。来島者へは「マスク着用など島ん人への配慮」を訴えている。コロナ感染者0の徳之島へgo!と押し寄せてくる観光客。因みに私の家族はこの夏移動をやめた。家族みんながそろう喜びよりも不安の解消を優先した。観光業界は十分な対応で旅行客を受け入れ、島民を守ってほしい。WHOは多くの国が危険な方向に進んでいると警鐘を発した。

アベノマスク本日ポストに、幼児用ですか

経費で260億円、総額800億円とも言われる政府の洗えるマスクがやっと、それもお店にずらっと並ぶ頃に届きました。それにしても小さいです。このまま小学1年生の孫にあげましょう。氏名もなくポンとポストに入っていました。これは私が使っている手作りの大人サイズです。有志でまとめて学校へ寄贈するのもいいですね。

 

 

旧暦4月15日満月 ことば「使っている鍬は光る」

スパティヒュラムは白から緑へ・・・そして枯れる。梅雨前に咲き始めた。家の前後に約80本の純白な花を咲かせ喜ばせてくれた。遅咲きもあるが・・・。常に自然界と共生している私たち。コロナウイルス、インフルエンザ、天然痘・・・と対峙しながらも生きていく。

子どもたちの声が、歓声が聞こえる。中学校の体育館から・・・バレーボールの(練習?)試合のようだ。高齢者の声は聞こえない「自粛」と「不要不急」「高齢者が危険」の報道で身動きできない。80~90歳を超した高齢者には「孤独感」と「気力・足腰の衰退」が懸念される。何かアクションが必要だ。「集い・語り・励ましあい」の場が。

南海天地 国民の声・・・蝶が舞う季節に

イジュの花が咲き今月の中旬早くて天気図を観れば11日頃には梅雨明けになりそうだ。?

イジュはその皮に毒性があり、昔は皮を砕き利用して魚とりをしたと聞く、またそのために高倉の柱に利用されネズミ除けになったとも。梅雨が明ければノボタンが咲き夏を告げる。

今日ふれあい農園ジャガイモ収穫

1月5日にじゃがいも メークインを植えた。花が咲き実った。一昨日除草するまでは御覧の通り

草ぼうぼう!2日かかって草刈り、昨日青年部がその草を撤去。いよいよ、今日10時から収穫だ。

こうご期待、試し堀りでは小粒のジャガイモでしたが・・・。

こどもたちに収穫の喜びを体験してもらいたかったがあいにくのコロナ対策で4名での収穫作業。

福岡輝男さんが起こしてくれたジャガイモを拾いました。小さかったがサンテナ3個ぶんは十分ありました。

新型コロナで世界の排気ガスは激減、クリーンアップ 災害時の注意

抗体のある人は感染無症状?そのため感染者は50倍とも!さらに警察署が変死として扱った人の11人がコロナ感染死だった。誰から移り、誰に感染させたのかわからない・・。

台風シーズンを迎えるが、避難場所も3密の危険から避けるように、との内閣府指摘。

行政にきちんと理解支持させて対応させないと混乱する。行政の危機管理に差があるとの指摘も。先週徳之島町役場職員ほとんどがマスクしていない現状。感染者が出たらマスク?全国への要請は届かない?、東京・大阪府に合わせよう!危機感がないぞ!官公庁がマスクせよ!配らないとしないのかな?

アベノマスクには髪の毛、カビまであったとか・・・。小学生も登校はマスク着用、下校時は半分の子が外している。先生も親も指導してください!

布マスク配布に466億円 多額の国費投入に批判も 新型コロナ 4/9(木)

必要とする人へ、「買いにも行けない高齢者、行っても商品がない」そんな人のために女性連は子ども・孫・おじいちゃんおばあちゃんの安心安全なマスクを無料で提供している。

 

小学校の入学式ではさすが、ほとんどのお母さんオリジナルの手作りマスクだそうです。

うれし涙です!

466億円 ほんと何考えているの?一家に2枚?独身は2枚貰ってうれしいね。5人世帯は?こども両親の家庭は?

そんな時に動くのが島のお母さん!

除菌液はキッチン漂白剤をキャップ1杯を1リットルに薄めればできます。買う必要なし、マスクだって作ればいい、戦時中はみんな手作りだった(映画でしか見てないけど)。

「政府に期待せず、自分たちの体は自分たちで守る!せやろ!」大島郡で感染症対策できる病院は県立大島病院だけ!なんですよ。

徳之島では、隔離病棟のみ!人工呼吸器?そんなあるわけない!普段必要としない設備を経営的に病院がやるわけないです。自然治癒力に期待するのみ。